プログラミング言語の種類の多さに圧倒されています

Uncategorized
ITの仕事に関わって二年、本格的にプログラミングの勉強を始めて3カ月程度がたちました。
会社を退職したので今後の仕事を考えなければならないのですが、勉強に集中するためあえて仕事のことを考えるのは保留にしていました。どうせいずれ考えることになるので、今は自分のできることに一点集中しようと考えていたわけです。
決して現実から逃げているわけではありませんよ、むしろ勉強中はエラーの連続で正気を保つのに必死です。
ですが、ツイッターでフリーランスの方を見かけることが多く、勉強している教材も一段落したので、好奇心に負けて「フリーランス ブログ」で検索しました。
それで最初にヒットしたブログを読んでみたのですが、そこで出てきた実務経験がある言語の種類が

C#、Ruby、Java、Perl、Python、PHP、C/C++、Scala、Go

一人の人間とは思えない多さです。
外国語でいったら余裕で世界を横断できそうです。

私は現在JavaScriptとReactを習得するつもりでいて、今もその気持ちは変わらないのですが、
もしフリーランスになってこういう人たちと競わなければならないかと思うと、身が引き締まります。

プログラマーでい続けるためには学習を続けていかなければならないことは承知していたつもりでしたが、
実際に実行している人を知れたのは良い刺激になりますし、なにより嬉しいですね。

私も既存の分野のアフターケアーをしつつ、新しい分野に手を出し続けていきたいです。

コメント

タイトルとURLをコピーしました